花火大会2018!全国の有名な花火大会の日程や注意点!

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夏と言ったら思い浮かぶものは何がありますか?

海水浴やバーベキュー、キャンプだったりと楽しいことは沢山ありますよね。

その中でも特に花火大会はやっぱりひときわテンションが上がるって人も結構多いのでは?

じつを言うと私もその中の一人です。

そこで今回は2018年夏の花火大会について、日程や場所などの他に気をつけたいことなどご紹介していきたいと思います!

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2018年の全国花火大会日程

・北海道エリア
真駒内花火大会(北海道)
2018年7月7日(土)

 

・東北エリア
山形大花火大会(山形県)
2018年8月14日(火)

 

・関東エリア
隅田川花火大会(東京都)
2018年7月28日(土)

 

・北陸・甲信越エリア
諏訪湖祭湖上花火大会(長野県)
2018年8月15日(火)

 

・東海・近畿エリア
長良川全国花火大会(岐阜県)
2018年7月28日(土)、8月4日(土)

 

・山陰山陽・沖縄・九州エリア
やつしろ全国花火競技大会(熊本県)
2018年10月20日(土)

こちらは各地域で一番打ち上げ数が多いものをpick upしてみました。

中には4万発も打ち上げる花火大会もあるので長い時間楽しめそうですね。

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花火大会で気をつけたいことって何?

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花火大会は大変混雑するため事前の準備をしていないと少々トラブルになりかねません。

そこで気をつけるべきことを3点ご紹介していきたいと思います。

帰りの切符の購入もしくはICカードのチャージをしておくこと

帰りは切符を求める人などが多いため切符売り場は非常に込み合います。

少しでも早く帰りたい、並びたくないという人は会場に行く前に帰りの分を購入しておけば安心です。

ICカードだから大丈夫と安心している方、初乗り分は足りていますか?

せっかくのICカードも初乗り分が足りないと改札を通れませんので事前にチャージしておきましょうね。

歩きやすい恰好で

女性の方は浴衣を着たりして下駄をはく方もいるかと思いますが、花火を見る場所を探したりする際、案外歩いたりして疲れてしまいます。

なれない下駄で豆ができて帰りはもう歩くのが嫌!

という方におススメなのはホテルなどでよくある簡易用のスリッパを持って行くことです。

ちょっと人に見られるのは恥ずかしいかもしれませんが、持ち運びも簡単ですし楽なので帰りの歩き疲れた時にお試しください。

待ち合わせ場所を決めておく

花火大会の会場は大変混雑するため友人らとはぐれてしまうことも少なくありません。

携帯の充電がなかったり、携帯を紛失などしてしまったら大変です。

また、人が多い場所は電波が入りにくいため中々連絡がつかないなんてことがあります。

先日私は某動画サイトのイベントに行ったのですが、Wi-Fiルーターを持っていてもなかなかつながらず、しかも携帯を紛失するという惨事になりました。

しかし、友人と事前に待ち合わせ場所を決めていたので、無事落ち合うことができたので事前に待ち合わせ場所を決めておくことが非常に大切だと実感しました。

 

楽しいイベントである花火大会。

どうしても混雑でイライラしてしまったりしてやっぱり行かなければよかった…なんて思ってしまったりもありますよね。

ぜひ今回ご紹介したことを参考に快適に花火大会を楽しんできてくださいね。

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