七五三の内祝いに人気なおすすめの品2018!お返しはこれで決まり!

「七五三の内祝い、何を送ったらいいのか分からない…」と悩んでいるご家庭も多いのではないでしょうか。

昔は、七五三の行事に合わせてお祝いの席に身内を招待するのが一般的でした。

また、そのお祝いの席を内祝いとする家庭も多かったので、内祝いとして何か物を贈るということはあまり行われていませんでした。

しかし、現代ではお祝い=内祝いを贈るという風習が一般的になりつつあります。

そこで、今回は内祝いにおすすめの品2017年版を紹介したいと思います。

さらに、内祝いを贈るときの一般的な品についても紹介したいと思いますので、ぜひ最後まで参考にされてみてくださいね。

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内祝いを贈る際の一般的な品とは?

内祝いを贈る際、どんな品物がいいのか、また、マナー違反にならないのか気になりますよね。

内祝いとして一般的なものが、千歳飴や日用品、そしてお菓子や赤飯です。

千歳飴や赤飯は内祝いとして最も一般的なもので、千歳飴は長寿を願うという意味が込められています。

七五三の時期には色々なお店で販売されていますので、手軽に購入することができますよ。

また、赤飯も昔から配られている内祝いの1つです。

赤飯はご飯が赤いのが特徴ですが、その色味が悪い気を払うと言われていることから内祝いとして親しまれています。

また、日用品やお菓子など、普段から使用できるものや、みんなで食べられるものも内祝いとして好まれます。

予算としては、頂いたお祝いの半額から3分の1程度の金額で考えるのが無難です。

高価すぎても受け取る側が遠慮してしまいますので、予算は高く見積もりすぎないように気を付けましょう。

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内祝いに人気なおすすめの品2018!

ここでは、内祝いに人気な商品をいくつか紹介したいと思います。

お米のギフト

まずおすすめしたいのが、見た目も可愛くもらって嬉しいお米のギフトです。

お米を内祝いで贈るの?と思う人もいるかもしれません。

しかし、このお米は見た目も非常に可愛らしく、また、お米はたくさんあっても困らない、貰って嬉しい食材でもあります。

さらに、日本穀物検定協会が主催する食味ランキングにおいて、最高ランクの「特A」に輝いたお米を詰め合わせたギフトなのです。

また、お米の種類も1種類だけでなく、なんと特Aランクに輝いた10種類のお米の銘柄が楽しめるのです。

それぞれ3合分で包まれていますので、1種類ずつ使い切ることができ、大変便利で使い勝手の良い詰め合わせギフトなのです。

また、メッセージカードを無料でつけることができますので、お祝いの一言を添えても喜ばれること間違いなしです!

さらに、日持ちもしますので内祝いにとてもおすすめの商品です。

カタログギフト

次におすすめの品が、カタログギフトです。

内祝いに何を贈ったら良いか分からないという人や、相手が必ず喜んでくれるものを贈りたいという人におすすめです。

カタログギフトであれば、内祝いを贈る相手が、自分の欲しいものを選んで頼むことができます。

また、カタログギフトは金額設定も豊富にある為、予算に合わせて選ぶことができます。

最も安いカタログで2,160円からあり、最も高いカタログが50,600円となっています。

受け取ったお祝いに合わせてカタログギフトの金額も選ぶことができますので、予算で悩むことなく購入することができます。

また、事前にカタログギフトの中身を全て確認することができるのがこの商品の最大のおすすめポイントです。

他のカタログギフトは、一部の商品を見ることはできますが、全ての商品を閲覧できるお店はほとんどありません。

また、大量注文も承っており、ギフトラッピングや無料のメッセージカードを付けることもできます。

カタログページは最大で約450ページもあり、十分な品ぞろえの中から選ぶことができます。

大吟醸名入れラベル2本セット

次は、オリジナルの内祝いを贈りたいという人におすすめの商品を紹介します。

写真や子どもの名前を印字してラベルにしてくれる「大吟醸名入れラベル2本セット」です。

オーダーメイドで好みの写真をラベルに印刷してくれることから人気を集めている内祝いギフトです。

2本セットのため、1人っ子はもちろんですが兄弟のいるご家庭にもおすすです。

また、双子の子どものいる家庭も、それぞれのラベルを作ってもらうことができるのでおすすめです。

また、お酒には金箔も入っているため、お祝い事にも好まれること間違いなしです。

特別本醸造の日本酒ですので、味も申し分ありません。

さらに、名前や写真だけでなく、生まれた時刻や身長、体重まで印刷してもらうことができます。

お酒を飲まれるご家庭に内祝いで贈ってみてはいかがでしょうか?

お酒がなくなっても、記念としてボトルを残しておくこともできますので、内祝いにもってこいの品ですよ。

名入れどら焼き

次は、内祝いにお菓子を検討している人におすすめの商品です。

世界に1つだけのオリジナルの内祝いを贈ることができる「名入れどら焼き」です。

表には七五三の可愛らしい絵がプリントされており、裏面に子どもの名前を印刷してもらうことができます。

食用のインクでの印刷ですので、安心して食べることができます。

また、どら焼きも国産の小麦粉を使用して1つ1つ手焼きで作られています。

生地にも生クリームが使用されているため、ほんのりとした甘さで老若男女問わず好まれる味に仕上がっています。

さらに、使用する卵は純国産鶏の卵を使用しており、品質の高いお菓子となっています。

賞味期限も10日間あるため、急いで食べる必要もなく、内祝いにも最適です。

また、どら焼きは3個入り、5個入り、10個入りと販売されていますので、世帯に合わせて注文することもできます。

内祝いを贈る相手は親戚が多いご家庭がほとんどだと思いますので、和菓子はとてもおすすめです。

似顔絵イラスト入りマグカップ

最後におすすめしたい商品が、サプライズで喜ばれること間違いなしの似顔絵イラスト入りマグカップです。

オーダーメイドで作れるマグカップは色々なメーカーが販売していますが、この品は一味違います!

なんと、写真を元にしてオリジナルの似顔絵を印刷してくれるのです。

また、最大のポイントは、似顔絵を2人分印刷できることです。

子どもの似顔絵と一緒に、お世話になっている叔父さんや叔母さんの似顔絵を入れることができます。

似顔絵は機械ではなく、デザイナーさんが手書きで作成してくれるため、可愛らしい雰囲気に仕上がりますよ。

さらに、裏面にはワンポイントでマークを入れるサービスも行っています。

また、裏面にはさらにメッセージを入れることもできます。

感謝の気持ちを一言入れても喜ばれるでしょうし、その年の子どもの口癖などを入れるのもおすすめです。

似顔絵は、注文後に写真を送るとデザイナーさんが描いてくれます。

可愛い雰囲気で、似顔絵もそっくりだと評判で、口コミで話題を集めています。

こだわった内祝いを贈りたい、長く使えるものを贈りたいという人におすすめです。

ぜひ検討されてみてくださいね。

まとめ

気になる内祝いの品は見つかりましたか?

今回は、内祝いのマナーや特におすすめの商品をいくつか紹介しました。

どの商品も店頭にはないオリジナリティにあふれた商品で、胸を張っておすすめできます。

2017年の七五三の内祝い、ぜひ納得のいく商品を探してみてくださいね。

きっと喜ばれること間違いなしです。

注文する際には、お届けまでの日数をしっかりと確認し、事前に注文しておくようにしましょう。

オーダーメイドの場合、仕上がりの確認をすることも可能ですので、しっかりと注文情報を確認しましょうね。

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