体形をカバーすることができるおすすめの水着はコレ!

052-123283
もうすぐ夏が来ます。

今年こそは水着をきたい!でも、この体型では着られない…

なんて思っている人は多いのではないでしょうか。

痩せられれば一番ですが、なかなかそうはいかないのも現実です。

でも体型を気にせず海やプールを楽しみたい!

そんな方の為に今回は体型をカバーできる水着を紹介したいと思います。

Sponsored Link

体型をカバーできるにはどんなものがいいか?

ぽっこりお腹が一番気になるのではないでしょうか?

ビキニだとお腹のぽっこりが出てしまうから、着られないと思って人も多いでしょう。

でも実はビキニの方がウエストの部分が細く見えるんです。

ワンピースの方が実はお腹のぽっこりが強調されてしまうんです。

だから、ビキニの方がぽっこりお腹を隠すにはいいんです!

それでも、ぽっこりお腹を出すのはちょっとという人には、タンクトップとボトムに分かれているいわゆるタンキニと言われる水着がお勧めです。

タンキニはは、露出度が少なく、アウターウエアに近い形の水着で、タンクトップにより、ウエスト部分を目立たなくします。

ボトムをスカートにするとかショートパンツにするとか、バリエーションも楽しめます。

しかも、上と下が分かれているセパレートタイプなので脱ぎ着も簡単というメリットもあります。

次に色ですが、白やパステルがかわいいのですが、やはり膨張色はいけません。

太って見えます。

はっきりとして、メリハリのつく色を選びましょう。

フリルやレースなど装飾が多くてもボリュームが出てしまいます。

装飾は少なめで、縦のラインが目に入るような柄がおすすめです。

Sponsored Link

おしりの大きさはどうやったらいいの?

パレオを巻くのもいいですね。

おしりの大きさがごまかせます。

これもあくまでボリュームが増すような装飾があるものは避けましょう。

ただ、ワンポイントをつけるとおしりから視線がそちらにいって、大きさがぼやかせることもあります。

足の太さはどうするの?

0522-mizugi_woman

足はやせません。

パレオを巻いて隠すのが一番いいと思います。

斜め巻きにすることで、足が縦長に長く見えなす。

長さは、膝上までです。

長いと目が足にいってしまいますから。

サンダルもポイントです。

少しヒールがあるものを選びましょう。

足も長く見えるし、縦長に見えます。

かわいい水着や、装飾のたくさんある水着がほしいと思いがちですが、あくまでも、自分の体型にあった水着を選びましょう。

そのほうがプールや海で自分自身を出すことができます。

試着をして鏡を見て、選ぶことが大切です。

案外着てみると、見た目と違うことが多いです。

根気よく探してみましょう。

Sponsored Link

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください